打楽器

ある日の午後のこと。
「ポンポンポン」
どこからともなく打楽器の音が聞こえてきました。
これは・・・多分バルトだろう・・・あれ?違う。

音の主は、レビストでした。
その華麗な演奏を、連続写真でどうぞ。
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気持ち良くリズムを刻んでいましたよ。

その様子を隣でジッと聞いていた馬が。
フライトゥーザムーンです。
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「素晴らしい音だこと。もっと聞かせてちょうだい。」
こうして昼下がりの演奏会は続いたのでした。